2013年11月15日金曜日

市内イベントのお知らせ

お知らせです!
小山市の白鴎大学にて以下のイベントが開催されるそうです。
とちぎ国際有機農業映画祭2013
11月30日(土)開催します!
上映作品
・フタバから遠く離れて
・パワー・トゥ・ザ・ピープル
・世界が食べられなくなる日
詳しくはコチラ→https://t.co/uQMRPiCl9m

2013年11月9日土曜日

今後の予定です。

    11月26日 火曜日 
2014 --------------------------------------

    1月23日 木曜日

      3月  6日   木曜日

         4月28日 月曜日

全て
10:00~13:00 (途中入退室可能)
道の駅思川小山評定館研修室4.5(和洋室)
栃木県小山市大字下国府塚25-1

http://www.michinoekiomoigawa.co.jp/
参加自由、申し込み不要です。



                                                       (無事こども生まれました v^o^ 暫定代表より)

2013年10月13日日曜日

結城の方からの情報です。共有します。

茨城県の県西地域で子どもを守るテーマで意見交換の場を設けています。

以前、道の駅思川での座談会に一度参加させていただきました。
小山市と結城市は放射能汚染度その他状況が似ていますし、生活上での繋がりも深いことから、いろいろと有意義な意見交換が出来るのではないかと思っていました。そして今後も繋がりを持って行きたいと思っています。

昨年、一部のメディアでも報じられましたが、茨城県内学校検診での心電図検診結果を集めたところ、ホットスポット地域で心電図異常が増加している傾向があるといった話はご存知でしょうか。

このたび県南地域でこの件を取りまとめている市民から説明したいとお申し出をいただき、下記の日程と場所でお話を伺う機会を設けました。
小規模な集まりでお気軽にご参加いただけると思います。皆様お誘いあわせの上お越しくださいませ。

日時:10/28(月)9:00~12:00






2013年8月12日月曜日

8月

8月の子どもと放射能について考える会小山は28日です。場所は道の駅思川研修室4.5。時間10:00〜12:30。事前予約無しで参加自由です。途中入退室も可能です。今回もフリートーク中心。気軽にどうぞ!

2013年6月27日木曜日

7月のご案内

7月の子どもと放射能について考える会小山は18日にしました。場所は道の駅思川研修室4.5。時間10:00〜12:30。事前予約無しで参加自由です。途中入退室も可能です。今回はフリートーク中心です。よろしくお願いします。

2013年5月8日水曜日

6月の会のご案内

日時 : 6月9日(日曜13時から16時頃まで


場所 : 小山城南市民交流センター「 ゆめまち」2階 和室
                  http://www.city.oyama.tochigi.jp/shisetsu/kominkan/jyounannsyuccyoujyo.html
     プレイルーム、赤ちゃんの駅(おむつ交換や授乳スペース)があります。

途中入退室可能、参加自由、申し込み不要です。


栃木県内各地の給食・食材測定関係のデータをまとめている方がいらして、小山市の情報などの話をしてくださるので奮ってご参加ください。


2013年4月27日土曜日

5月8日

5月は8日です。

10:00~13:00 (途中入退室可能)
道の駅思川小山評定館研修室4.5(和室)
栃木県小山市大字下国府塚25-1

http://www.michinoekiomoigawa.co.jp/
参加自由、申し込み不要です。


6月からは小山城南市民交流センター「ゆめまち」がオープンしたので借りてみようと思います。

2013年3月4日月曜日

ヨシ焼きについて

渡良瀬川のヨシ焼きは放射能を拡散する
 福島原発事故は、爆発による即時的な放射性物質汚染を広範囲にもたらしました。でも、事故の後、長期にわたって放射性物質を拡散し続けるのは、環境要因(風や雨、雪など)であり、何より、「火」であること…
http://t.co/w5KQKshKv6

下記の講演会を是非ご覧ください。

ヨシ焼きにも共通点があります。
最初の30分だけでも構いません。
20121107「がれき焼却で、なにがおきるのか」講師 山本節子」
http://www.youtube.com/watch?v=oW_5fnUXECo&feature=youtu.be

2013年3月2日土曜日

【今後の予定】

4/11   (木)

5/8  (水)


全て 10:00~13:00

道の駅思川小山評定館研修室4.5(
和室)

栃木県小山市大字下国府塚25-1 

http://www.michinoekiomoigawa.co.jp/



申し込み不要です。


どなたでも気軽に、ご参加ください。

2013年2月28日木曜日

3月の集まり

3月の
子どもと放射能について考える会小山
3/5(火)10:00~13:00
道の駅思川小山評定館研修室4.5(和室)栃木県小山市大字下国府塚25-1
http://t.co/Ik31XkfIsS
申し込み不要です。どなたでも気軽にどうぞ!

2013年2月1日金曜日

2013年1月5日土曜日

今年もよろしくお願いします。

2013年、初めての集まりは1月15日(火)です。申し込み不要。お気軽にどうぞ!

2012年12月17日月曜日

お知らせです。

放射能との正しい付き合い方 ~子どもを守る那須での活動経験から~ 1月30日(水)10時30分~12時30分 小山市中央公民館 視聴覚室予定 講師非電化工房代表・日本大 学教授 藤村 靖之氏 開催団体よつ葉生活協同組合 http://j.mp/R1y5xt

2012年12月13日木曜日

12/15 県北県南交流会 資料 小山の会 会の概要、自治体の実情、懸案事項など

簡単にまとめてみました。

12/15 県北県南交流会 資料 小山の会 会の概要、自治体の実情、懸案事項など

2011
12月末澤さんを中心に発足。初回大人と子供合わせて45名位。会でやったのは1月の早川由紀夫先生の講演会と陳情書。2月よりほぼ毎月、子供と放射能について考える会市議会議員を交えたり小山市中心。結城、古河、下野、壬生、佐野、栃木市などからも参加。個人レベルでは市役所へ交渉したり市長室で市長と関連部署の人たちと話したり。ヨシ焼き中止要請。放射線関連担当部署の人との面会。
 
自治体の実情 貸し出し Radi 無料 1
24時間モニタリングポスト100cm 0.7から0.6へ減少傾向 (2012.6月から
学校、保育園 週2(2011.6から
中学校では地上100cm幼稚園・保育所()・認可外施設等の幼児施設・小学校・公園・市役所では50cm 公園内測定 地上5cm 遊具、ベンチ、水飲み場周辺 0.07-0.08 (2012.81
砂場5cm 2011/8/24 砂場を平らにならし、地上5cmの位置で空間放射線量を測定。0.020.16
測定は園庭の測定と同じく、10秒毎に6回測定し、最高値・最低値を除く、間の4回の平均値を測定値とする。
土壌 校庭の4すみ及び中央部の5箇所の表土を混ぜ合わせた土を1キログラム  630-970
これまで暫定的に学校等での野外活動時間を制限する放射線量の基準を毎時0.31マイクロシーベルト(年間1.64ミリシーベルト)としてきました が,1214日に環境省から公布された放射性物質汚染対策特別措置法により,毎時0.23マイクロシーベルト(年間1.38ミリシーベルト)が除染区域 の基準案として示されました。
 小山市教育委員会・保健福祉部もこれを参考にして野外活動を制限する暫定基準を毎時0.23マイクロシーベルトとし,幼児,児童・生徒をもつ保護者の皆さんの不安解消に向けての対応を改めます。
基準を超えた場合の対応について
 ・時間あたり023マイクロシーベルトを超えた場合
  保育所・幼稚園・小中学校の屋外の保育・授業時間を3時間以内とします。
  この数値を大幅に超えた場合は,屋外での活動時間のさらなる短縮も考えています。
 ・小山市ではホームページにて放射線量等を公開しておりますので,
  家庭生活においても,外出時間への配慮,判断の参考として下さい。
今後これを基準に校庭等の除染のあり方の検討を進めていきます。
給食 乳幼児施設 保育園 小中学校
NaI(TI)
シンチレーションスペクトロメーター (2011.10月から
7.8品目 セシウム合算50→25(道の駅)20(環境管理研究所) 全て不検出
保育園で調理済み ゲルマニウムで1週間(5日分)2012.11/26-11/30   不検出 下限値不明
上下水道 上、週1日 浄水発生土134-100前後 137-200前後    
       下、2011.5月から1  624→46 283→不検出 下限不明 15? 
最新 若木浄水場   放射性ヨウ素・不検出(131ヨウ素 0.64Bq/kg未満)           放射性セシウム・不検出(134 0.66Bq/kg未満  137 0.72Bq/kg未満)
    羽川西浄水場  放射性ヨウ素・不検出(131ヨウ素 0.79Bq/kg未満)           放射性セシウム・不検出(134 0.87Bq/kg未満  137 0.57Bq/kg未満)水道水については2011.3.26以降、放射性物質は不検出 2011年中は下限10前後
   検出されたのはヨウ素 3/224818) 3/246886) 3/252716
懸案事項
小山市子ども甲状腺検査基金条例の監視
小山市は福島第1原発事故の子供の健康影響を調査するため、平成28年度に子供の甲状腺検査を実施する方針を固めた。検査費用1億2千万円を5年間で積み立てる考えで、24年度当初予算案に積立金として2400万円を計上した。  ※条例には財源の事が主に書いてある。検査方法など詳細は不明。5年後では遅く前倒しして欲しいという意見もある。どこの施設がやるのか?おそらく小山医師会が絡むと思うがどうなのか。



2012年12月2日日曜日

今月の予定

今月12月は

7日にいつもの集まり。

15日に県北の方々と交流会を開催します。

7日も15日も以下の通りです。
10:00~13:00

道の駅思川小山評定館研修室4.5(和室)
栃木県小山市大字下国府塚25-1 
申し込み不要です。

気軽に参加してください。


【最近の気になる情報】

甲状腺がん 議員立法 Google検索

渡良瀬遊水地「生態系影響」 ヨシ焼き再開要望 


ヨシ刈りで遊水地守れ、「原発」影響野焼き代わり…栃木

2012年10月1日月曜日

県北の方たちと交流会を開催したいと思います。

急なお知らせで申し訳ありません。昨日決まりました。
※ 最初のお知らせから場所が変わっています。

県北の方たちと交流会をします。

那須塩原 放射能から子どもを守る会の方や日光、矢板から参加される予定です。

親子で参加される方もいます。

日時:10月9日火曜日 10時~

場所:カラオケバンバン小山店 (歌わずに部屋だけを借ります)
http://karaoke-shin.com/shop-list/kantou/tochigi/1001.php


いつものようにまずはゆる~く自己紹介&フリートークから始めたいと思っていますので気軽にご参加ください。

問い合わせ、参加希望の方は暫定代表中妻まで。右下のフォームからも受け付けております。

急で申し訳ありませんがよろしくお願いします。

2012年9月10日月曜日

子どもと放射能について考える会 小山 9/12資料

米軍(国防総省)が日本各地の甲状腺等価線量を発表しました。
https://registry.csd.disa.mil/registryWeb/Registry/OperationTomodachi/DisplayEstimatedAreaDoses.do;jsessionid=0a48c3702a366bdeed138ec94729d2de3bf02595c50bc3457cf60ff521739302.e34Kc3aKah0Qc40Ma3mMax8Tc38Le0

https://registry.csd.disa.mil/registryWeb/docs/registry/optom/OPTOM_OYAMA_ADULTS.pdf
小山は17歳以上ですが紹介します。
等価線量:全身被曝(外+内)から局所的な被曝量を計算した値。核種、部位、年齢などによって計算過程の係数が変わります。
17歳以上の甲状腺等価線量:小山11mSv、水戸(百里基地)10mSv、仙台12mSv
                   山形4.4mSv、東京(赤坂)5.2mSv、横須賀4mSv
原文から抜粋
24
時間を戸外で過ごして、あなたに基づいた、絶えず高い身体活動レベル(また関連する呼吸数)を持っており60日間(3/12-5/11)の期間全体にわたる、大気、水および土の中で測定された放射線にさらされること。あなたの実際の放射線量が屋内であることにより与えられた保護、およびこの時の多くのためのより低いレベルの身体活動によりより低いと予想されます。
あなたの評価された放射線量計算は、食べて、呼吸を通じて身体へ得られた放射性粒子からの身体および内部放射線の外側の外部放射線出所および飲酒の両方からの貢献を含んでいます。
計算を支援するデータは、米国国防総省、米国エネルギー省、さらに日本政府および民間の組織によって集められました。その計算は国際放射線防護委員会法を使用して、国防総省の上級の放射線健康に関する専門家によって行なわれました。
線量計算は放射線防御測定評議会による調査中です。
あなたの全身・甲状の放射線量評価は悪い病状に関連したレベルよりかなり下にあります
この出来事に関連した、推定された放射線量および健康の危険が非常に低いので、誰も、それらの長期的な健康結果をモニターする、医学的監視プログラムに置かれていません。
 
安定ヨウ素剤の服用基準
WHO(
小児などは10mSv ) IAEA(50mSv) 原子力安全委員会(50mSv)諸外国は50mSvとしているようです。甲状腺線量が平均50mSvという比較的低線量の被曝グループでも、甲状腺がんのリスクが有意に上昇したとされている。「チェルノブイリ事故によるベラルーシとロシアの汚染地域における小児被ばくと甲状腺がんリスク(British Journal of Cancer (1999) 80(9))」(P.Jacobら)
         他の地点の各年代別甲状腺等価線量(mSv

百里基地(茨城空港)
東京(赤坂)
1歳未満
23
12
1~2歳
27
14
2~7歳
17
8.6
7~12歳
10
5.3
12~17歳
9.6
5
17歳以上
10
5.2
 会のメンバーの方が簡易計算してくれました。
             小山の世代別甲状腺等価線量
                                  全身(mSv) 甲状腺(mSv) 
 Adult(17歳以上)   0.87      11 
  1歳未満       1.5         25.3 
  1~2歳         1.7      29.6 
  2~7歳         1.2      18.2 
  7~12歳       0.87       11.2 
  12~17歳未満        0.84       10.6

この値は予想される最大値との解釈で良いと思います。
小山市はセシウムは比較的少なかったのですがヨウ素は多かったようです。
念のため甲状腺の疾患などに注意しておいたほうが良いと思います。



2012年9月8日土曜日

9/12 放射性物質測定用玄米の募集をします。

宇都宮の市民測定所から玄米を集めて欲しいとの依頼がありました。

今年できた玄米
小山だけでなく今年の東日本辺り(産地や結果をできれば公表しても良いもの)
検体量450ml
セシウムそれぞれ約5Bq/kgの検出限界

可能な方はよろしくお願いします。


2012年8月27日月曜日

放医研放射線防護研究センター米原英典 放射線の正しい理解 ~食品の安全・安心は今~ 

放医研放射線防護研究センター米原英典 放射線の正しい理解
~食品の安全・安心は今~ 

というテーマで主催 小山市 共催 栃木県下都賀農業振興事務所 の講演会が道の駅思川で行われたので参加しました。
その概要と感想です。

まずはαβγ線の説明、単位の説明、人体への影響(DNA損傷)。続いて事故で放出された主な核種、I-131.Cs-134.Cs-137.Sr-89.Sr-90 らの物理的・生物的半減期、蓄積臓器。「チェルノブイリのI131による甲状腺がんは手術で治った」
確定的・確率的影響について。確率的影響はがんや遺伝の-可能性-と示し、少なくてもゼロでない(とする)と示してた。がん・白血病は100mSv以上で線量と共に増加、遺伝的影響は人の調査では増加が観察されてない。「動物ではあるようです」
放射線発がんリスク推定のグラフ 喫煙・食事など個人の生活習慣などが30%、100mSvでも0.5%?、200mSvで1%。医療被曝や飛行機の宇宙線、自然放射線との比較。内外部被曝を受ける経路。
文科省発表の航空機サーベイマップ。*ここで会場の人たちが前のめり、初見か?* 東京電力福島第一原発周囲と小山市の説明をちらっと。
配布資料にはない栃木県内各地の去年6月と今年8月の線量比較。那須塩原はない。那須町を例に 0.38(地上50cm) →0.218(地上100cm)。「50cmも100cmもあまり変わらない」
外部被曝の評価、家の中の低減係数は0.4。例えばBG含めて外1μsV/hなら年間5.3mSv。
これまた配布資料にはないが自然放射線、カリウムやラドンについて、天然カリウムの中に0.012%放射性カリウムがある。「食品の放射性カリウムで人はずっと被曝している。ラドンは気化してずっと被曝してる。」比較的長時間説明。
食品による内部被曝の計算 Cs137を100Bq/kgを含む食品を0.5kg摂取→1年で0.24mSv(成人)。実行線量係数より計算、子どもの係数も示してはある。食品の規制値について「海外から厳し過ぎると言われる」
稲わらと肉牛・茶葉・野生きのこ・山菜の汚染。今年4月以降の全国検査結果、広島の原木しいたけ基準値超過「核実験由来ですかね」
自家菜園について「気になる方はカリウム肥料を入れる、でもカリウムも放射性ですからね」
内部被曝の防護①口、鼻、皮膚から入らないように。規制値を超える食物を長時間食べない。②放射性物質の放出の情報に気をつける。③土が身体に付けばすぐ洗う。
おわりに うんぬん書いてあり最後に対応は無理のない範囲でと

米原英典氏の印象的な発言は「」にしました。

質問内容 
リスク推定について子どもは入っているのか?
「原爆のデータで入っている。」
では喫煙と比べるのはオカシイのでは?
「確かにそうだがリスクのひとつとして示した。子どもは放射線に関して感受性が高いのはご存知かと思います。でもCTなどで…。」
CTとかの医療被曝は得られる画像が診断などに有益だから被曝が許されるわけで今は東京電力が放射性物質をバラマキ、被曝させられてる。僕は放射性物質を食べるリスクもあると考えて食品は産地を選んで買っている。申し訳ないけど小山の野菜もなるべく食べたくない。
「確かに東京電力の責任はある。でもカリウムとか他のリスクからすると…。ポロニウムとかも…。美味しいものを食べた方が良い。風評被害もある。」
タバコのリスクは放射性ポロニウムは考慮されてる?
「疫学的データで…入っている。」
100mSv以下は分からないと言っているがWHOは10mSvでも発がんリスクは上がる、白血病になってしまった原発労働者は5mSvでも労災認定されているが?
「ICRPも閾値なしではないかと思っている。」

米原英典氏の解答はうる覚えで簡略化してます。他の参加者に伝えるのが目的でした。勤務先、名前、放射線技師だと言って質問しました。共催が下都賀郡農業振興事務所だったので農業関連の人たちが多く参加してる人たちは気にしてるのだろうと思いました。でも今日の話を聞いたら「カリウムだかラドンがあるのだから大丈夫」と思い思考停止してしまったかもしれません。米原英典氏は配布資料にはない割りに熱弁してたカリウムとラドン。本当にズルい。
だから農業関係者さんにも考えてもらう意味でももっともっと話したかったのですが終了時間が過ぎてたのと他の参加者の方たちがソワソワしだしたので途中で止めました。

2012年8月21日火曜日

子どもと放射能について考える会

今日は大人約20名、子供を入れると約30名の参加でした。
東京に引っ越した方も来てくれました。また、今回も初めての方がいました。
更新が滞りがちですがこのブログで知って参加してくれる方がいました。

ランチは約20名の参加で楽しい時間を過ごしました。次回は当日11時位に予約を入れようと思います。

次回は9月12日の水曜日に同じ時間です。よろしくお願いします。